冷たい床に 身を委ねる深夜
何故か 凄く幸せ
僕には 何故 こんなに幸せを
感じるか 実は わかっている
冷たさが 心地よいのも あるが
君がいる
君の存在
存在とは、目に見える?
違う感覚、安心感だよ
何かが違うんだ
君は、それをくれる
無力じゃないんだよ
寂しさを知ったからこそ
それが痛いほどわかる
君は存在いてくれるだけで
僕を幸せにしてくれる
近くに寝ているだけで
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